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Shade 3D 社 Shade 18 Standard 体験版を使ってみる

お断り

特定の商用製品等を推奨、広報するものではありません. 使用感など評価を行うものでもありません. 操作手順等について記述するものです

  1. Web ページを開く

    https://shade3d.jp/product/shade3d/ver18/tryal/tryal.html

  2. Web ページに記載の制限事項などを熟読、よく確認し、同意できる場合のみ続行するというのは当然のことである.

  3. ダウンロードした .zip ファイルを展開(解凍)する.分かりやすいディレクトリに置く.

    ※ Windows での展開(解凍)のためのソフトは「7-Zip」をおすすめ.

  4. はじめにお読みください.txt, 使用許諾契約書.txt を熟読、よく確認し、同意できる場合のみ続行するというのは当然のことである.

  5. .exe ファイルを実行

  6. 使用許諾契約書の同意

    同意できる場合のみ続行する

  7. インストールディレクトリの設定は既定(デフォルト)のままでよい.「次へ」をクリック.

  8. コンポーネントの選択は、既定(デフォルト)のままでよい.「次へ」をクリック.

  9. プログラムグループの指定は、既定(デフォルト)のままでよい.「次へ」をクリック.

  10. 追加タスクの選択は、既定(デフォルト)のままでよい.「次へ」をクリック.

  11. インストールを開始したいので,「インストール」をクリック.

  12. インストールが始まる

  13. インストール終了の確認.「次へ」をクリック.

  14. インストール終了の確認.「完了」をクリック.

  15. 試しに起動してみる

  16. モデルデータを表示してみる
    1. The Stanford 3D Scanning Repository を使ってみる

      利用条件などは各自で確認すること

      http://graphics.stanford.edu/data/3Dscanrep/

    2. reconstruction 下の ply 形式データを使うことにする

    3. Blender を使って Wavefront OBJ 形式に変換

    4. Shade 3D 18 で読み込んでみる