MRIcro を用いて, Analyze フォーマットなどのボクセル画像データを簡単に MIP(maximum intensity projection)でのボリュームレンダリングができる.
表示だけでいい,という場合には MRIcroGLの方が便利かも知れない.
レンダリング画像が暗い、あるいは、明るい場合、簡単にコントラスト等を調整できる. 調整したい部分を囲むようマウスの左ボタンでドラッグ, それで,コントラストの調整が自動で行われる.