【目次】
【ここで行うこと】
Blender のシーンの中に,さまざまな種類の立体を配置し,カメラ視野を調整しながら,レンダリングを行う.
前準備として,Blender のインストールが終わっていること.
※ 「S」キーで 拡大縮小(スケール)ツール. 動かしたあと,マウスの左クリックは確定,右クリックは取り消し.
※ 「G」キーで 移動ツール. 動かしたあと,マウスの左クリックは確定,右クリックは取り消し. t
※ マウスの中ボタンを押しながらマウス移動.
必要なら,立体を再度、移動する.
※ 「画面の4分割」のモードへの切り替えは、CTRL + ALT + 「Q」キー(同時押し)で行うことができる.(元に戻すのも同じ操作).
「この方が使いやすい」と思ったときは、こちらで行う.
※ 3Dビューポートで「N」キー.「カメラをビューにロック (Lock Came to View)」をチェックする
3Dビューポートの「作業視野」と「カメラ視野」との切り替えは, メニューの「ビュー (View)」の「視点」の「カメラ (Camera)」で行うことができる.
下の図は、カメラ視野に切り替えたときの 3Dビューポートの画面.
色の変更は次の手順.※ マテリアルは,色以外にもたくさんある.
※ 実習. 円柱 (Cylinder) を追加し,その後,追加した円柱を移動.
※ 実習: オブジェクトを移動したら,「視野の自由な移動」,「視野の自由な回転」を行って,カメラの位置を動かして, オブジェクトがきれいに収まるように調整.その後,「作業視野」に戻す.
※ 3Dビューポートで「N」キー.「カメラをビューにロック (Lock Came to View)」をチェックする
3Dビューポートの「作業視野」と「カメラ視野」との切り替えは, メニューの「ビュー (View)」の「視点」の「カメラ (Camera)」で行うことができる.
下の図は、カメラ視野に切り替えたときの 3Dビューポートの画面.